FlexLM
32ビットまたは64ビットの新しいウィンドウズOSをより効率的にサポートする為、最も信頼性の高いFlexNet Publisherを採用。もちろん現在FlexNet Publisherで使用しているアプリケ−ションが他にあっても問題無く使用することが可能です。
※Windows版のみ
※UNIX及びMAC版はver.8.40よりサポート終了致しました。
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いかなるサ−バ−マシンでもOK
ライセンスサ−バ−の役割は使用可能なライセンス数のカウントのみ。つまり最低限のスペックを有していればいかなるマシンでも、サ−バ−として使用することが出来るということです。またインタ−ネット経由でライセンスチェックをすることも可能です。
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ユ−ザ−カスタマイズ設定も共用可能
dw-2000の最大の特徴であるユ−ザ−カスタマイズ機能についても、各マシン間で簡単に共用することができます。つまり部署・場所・マシンがいかに変わろうとも、通常慣れ親しんだ環境にていつでもお使い頂く事が可能です。
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オプションモジュ−ルもライセンス数の範囲で共用可能
デザインル−ルチェック(DRC)モジュ−ルやデ−タコンバ−ジョン(DC)モジュ−ルなどのオプションモジュ−ルもご購入頂いたライセンス数の範囲で共用可能です(他クライアントマシンと同時使用で無い限り)。つまり三台のマシンでLayout+DRCを使いたい場合、スタンドアロ−ン版ではLayout×3+DRC×3が必要となりますが、フロ−ティングライセンスの場合、Layout×3+DRC×1のみでOKです。これによりコストの削減を図ることが出来ます。
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スタンドアロ−ンとしても使用可能
サ−バ−マシンに接続しているUSBライセンスキ−を取り外してお使い頂く事により、スタンドアロ−ンとしても使用することが可能です。これにより外部プレゼンテ−ションや打ち合わせなどの際に、そのままの設計環境をノ−トパソコンで持っていくなんてことも可能となります。
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